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こんにちは。ニュージーランドクラシックの 村東 みやこ です。

今日は当ブログへお立ち寄り頂き、誠に有難うございます。

 

先日日本へ輸送したオースチンヒーレーが無事日本へ到着し、

新オーナー様からのお便りを頂戴しました!

有難うございました。

 

 

 

-----以下転記----

11/21に車両が手元に到着しました。

こちらはもう冬ですので、日暮れも早く

車両の到着した時間が午後5時を回っておりましたので

軽い車両確認を済ませ、200メートル程自走した後に車庫にしまいました。

業務が多忙により、その後は積載されてきたパーツや書類等を確認するのみで

じっくりと遊べておりません。

今週末は車両を走らせ、遊んでみようと思います。

現時点では想像以上に良い車でした。

来週にでもまた詳細のご報告いたします。

------転記終わり-------

 

クラシックカー購入&輸送に関するお問合せはこちらからどうぞ。

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いよいよニュージーランドにも入って来ました

自動運転車!

現時点ではまだテスト段階ではありますが

この度世界一強固な車を作っているボルボ社が

タウランガで、無人のXC90モデルを使用してデモンストレーションを行いました。

 

 

 

 

完全な仕上がりを2021年までに目指しているそうです。

移動中は寝ていてもよし、本を読んでいてもよし

そんな日がもうすぐ来ます!

と地元では期待に胸一杯ですが

果たしてそんなうまくいくのか、疑問一杯です。

 

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ニュージーランドからクラシックカーの輸入を考えておられる方へ朗報です。

ニュージーランド現地大手の中古車オークション

ターナーズオークションにて11月25日より12月5日まで

クラシックカーオークション(入札会)が開催されます。

 

 

出品車両は1920年代~の英国車、アメ車、日本車など

バラエティに富んでおり、出品車両をみているだけでも楽しいです。

興味のある旧車がありましたらお知らせ下さい。

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現在のニュージーランドの国内法廷最高速度は100km/hですが

今後限定された道路においては、110km/hに変更されるという発表がありました。

その条件は厳しく、中央分離帯があることや、少なくとも両側二車線以上の道路であること

近隣に家屋がないことなどが挙げられます。

現時点ではAucklandモーターウェイの一部

WaikatoとKapitiのエクスプレスウェイ、Transmission Gullyモーターウェイ

Tauranga Eastern Linkが該当道路として名前が挙がっています。

 

 

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1974 ダットサン 240K GT

 

ニュージーランドから日本への輸送手続きが完了致しました!

 

世界中で人気の240K。

今回はドイツからのバイヤーと取り合いしました。

で、勝ちました!笑 

 

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中古車輸入の勢いが止まらないという話です。

 

 

※写真Autofileより

 

10月の輸入総台数は新車と中古車合わせて25,968台だったそうです。

その内中古車は12,345台。

このうち、91%は日本から。その後オーストラリアとイギリスが続きます。

 

今年に入り月平均10,000台前後ですから、

例月に比べるとかなり台数が伸びているのが分かります。

とは言え、実は10月と言うのは1年の中でも

何故か中古車の輸入台数が増える時期なんですね。

去年も10月は台数が伸びた時期でした。

 

中古車業者にとっては、これからクリスマス前の仕入れ時です。

市場にもどんどんフレッシュな在庫が出てくる時期です。

ただ、特に大手にとっては、無理して買い込まないといけない時期でもあります。

そうなると、中には走行距離の高い車、状態の悪い車を無理に購入する業者も居ます。

購入の際は慎重に。

 

仕入前検査についてのお問合せはこちらから

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前回お話ししたタカタエアバッグリコールについて、続きです。

前回の内容はこちら http://www.nz-classic.com/diary-detail/36

 

ニュージーランド政府は、この問題に対し次のような対策を講じています。

 

まず、切断されたエアバッグの配線を再度繋ぎ直すこと。

 

これは、ニュージーランドにおいてはリコール車両の修理見通しがまだ立っていないことや

エアバッグ自体が作動しない状況は、交通事故が起こった際に大変危険であるという状況を

考えた上での対応策と言えます。

 

①    輸入車検時(コンプライアンス)でのチェックと再接続

②    既に輸入されている車のリコール対応について、各メーカーや輸入業者と話し合い中であり、同時に早急にエアバックが作動しない車両の割り出しに努める。

③    WOFでのチェックと再接続

 

<一般ユーザーへの影響について>

a) これから車の購入を考えている場合

日本側で車を購入する場合は、できるだけ船積み前にリコール修理を済ませているか確認し、済ませていない場合は各ディーラーでリコール無料修理を行うことをお勧めします。車がニュージーランドへ到着した際に行われるコンプライアンスで、エアバッグの配線をチェックし、切断されているものは接続し直す作業が追加されます。(日本側で修理作業を行っても、ニュージーランドの輸入車検時には一旦チェックが入ります。)

ニュージーランドで車を購入する場合は、購入前にリコール修理を済ませているか確認をし、済ませていない場合は、納車前に修理をしてくれるのかを確認する必要があります。

 

b)既に車を購入済みでリコール対象になっている場合

特に、エアバッグの配線が一時的に切断されている車両は、リコールが発表された2015年以降に購入・輸入された車両です。WOF更新の際に、対象車両はエアバッグの配線をチェックし、切断されているものは接続し直す作業が追加されます。エアバッグ不具合修理については各メーカーにご相談ください。

 

エアバッグリコール対象車とエアバッグ配線切断対象車、少しややこしいですが、上に挙げたa)とb)については、エアバッグの不具合の修理を目的とした、個人個人でできる対処方法ですが、ニュージーランド政府が出している対処案①と③は、エアバッグの不具合を防ぐため、エアバッグを作動しないようにしている線を一旦戻すというもので、エアバッグの不具合そのものは問題が残っている状態です。

 

今後、新しい情報が入りましたら、このブログでもお伝えしていきます。

 

 <写真提供Stuff.nz>

 

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2015年にアメリカで発覚した、タカタエアバッグの不具合。

ご存知の方も多いと思います。

エアバッグを膨らませるためのガス発生装置に不具合があり

その為に、エアバッグの破裂や、作動した際に付属部分が飛び散ってしまう

という恐れが指摘されています。

実際に、現時点で14件の死亡事故、150件以上の負傷事故が報告されています。

この問題の対策として、各メーカーは2015年より対象車種に対しリコールを発表し

随時エアバッグの不具合修理に取り掛かっています。

しかしながら、リコールの対象台数が全世界で1億台を超えているとも言われ

修理や部品の調達に時間がかかる場合もあるようです。

この修理待ち車両、実はエアバックの破裂リスクを回避するため

接続線を一旦外しています。

つまり、エアバッグが作動しない状況にあります。

しかも、作動しなくてもエアバックの警告灯が点灯しない様に調整されています。

 

現在ニュージーランドには、月間10,000台前後の中古車が

日本から輸入されています。

当然その中には、今回のリコール対象の車も多く輸入されています。

その数300,000台前後と言われています。

その中でリコールに対し修理がまだ行われていない車両や

修理待ちでエアバッグが作動しない車両が存在します。

 

 

<あなたの車は大丈夫?>

実はまだニュージーランド側では、きちんとした対象車両リストが発表されていません。

日本語ページでは、各ディーラー日本語サイトからリコール検索が可能です。

リコール検索には車の車体番号が必要です。

例)トヨタのリコール検索ページ

http://www.toyota.co.jp/recall-search/dc/search 

マツダのリコール検索のページ

http://www2.mazda.co.jp/service/recall/

 

ニュージーランド陸運局(NZTA)では

このリコール対象車両についての対策を発表していますので

次回のブログで詳しく説明します。 

 

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1956 オースチン ヒーレー 100 4

 

ニュージーランドから日本への輸送手続きが完了致しました!

 

ご要望を頂いてから、探し出すまでに数カ月かかりました。

人気のあるモデルで、オーナーがなかなか手放さないんですね。

この一台も前オーナーが20年所有しており

本当に大切に扱ってくれる人にしか売りたくないという条件付きの1台でした。クラシックカーには車の歴史だけではなく

オーナーの歴史もそこに刻まれていきますね。

新しいオーナーは、到着後の写真を撮って

旧オーナーに送ってくれるということです。

有難うございました!

 

 

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先日日本へ輸送したオースチン10が無事日本へ到着し、

新オーナー様からのお便りを頂戴しました!

有難うございました。

 

-----以下転記----

オースチン10は、昨日無事届きました。

オースチン10の感想は、思っていた感じで、いい感じの使用感の有る、きれいな車。

オーナーが大切にしていた感が漂っています。

エンジンのかかりは非常に良く、チョークをちょっと引くと一発でかかります。

問題は、クラッチに有るようで、前進のつながりは、いきなりドンという感じにつながります。

リバースは、ひどいジャダーリングでとてもナーバスというより、使えません。

おそらく、クラッチ盤とプレシャープレートを交換すれば直ると思います。

という事で、動くことのみ確認しました。

おそらく、いい車になりますよ、タイヤ、クラッチ、ブレーキ、ライト類を整備し、日本の道路に乗り入れます。

今日は、仕事場のガソリンスタンドで、ポリッシュしワックスをかけたのですが、

前を通る車のドライバーとよく目が合いました。

隣に愛車のホールデンUTEも有ったので、余計に目立ったのでしょう。

またの機会が有りましたらよろしくお願いいたします。

今回は本当にありがとうございました。

------転記終わり-------

 

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私はニュージーランドへ来る前に

6年弱ボルボディーラーで働いていました。

私は事務職だったのですが、営業職にはボルボの社用車が貸与されていました。

羨ましい限りです。

ボルボと言えば、「世界で最も頑丈な車」と言われていましたが

社員が交通事故を起こした時でも

彼が乗っていたボルボはかすり傷で

相手の車はボコボコと言うことがありました。

車は頑丈であること、壊れにくいことは外せないポイントです。

とは言え、この両点を兼ね備えたモデルを探すのも容易ではありません・・・。

 

さて、最近ですが、Used Car Safety Ratings(UCSR)ガイド

なるものが発表されました。

当ガイドは、ニュージーランドとオーストラリアで起きた事故データを基にして作成されたもので

1996年から266モデル以上を対象に情報を得ています。

具体的には

警察へ届けられた750万件以上の交通事故を参考にしています。

また、1987~2014年まで両国で発生した事故により

交通事故で怪我をした人170万件分を分析しました。

当然のことながら、

車両の構造、車体のデザイン、エアバッグやシートベルトの安全装置などが

大きく影響しています。

ニュージーランドのAA Motoringによると

1996年に生産された車は

2014年に生産された車に比べ

事故を起こした場合に、約50パーセント高い確率で死亡

または深刻な怪我を負う可能性があるそうです。

 

一部ですが、安全性が高いとされるモデルを下記に挙げますね。

 

FORD FOCUS LV 2009-2012

 

AUDI A3 2004-2013

 

HOLDEN CRUZE JG/JH 2009-2014

 

PEUGEOT 307 2001-2009

 

SUBARU IMPREZA 2007-2011

 

VOLVO S40/V40 1997-2004

 

AUDI A4 2001-2008

 

AUDI A4/S4 B8/ALL ROAD/RS4 2008-2014

 

FORD MONDEO 2007-2014

 

LEXUS IS350/IS250/IS F 2005-2013

 

MAZDA RX8 2003-2011

 

MERC BENZ C-CLASS W204/C204 2007-2014

 

MERC BENZ CLK C209 2003-2009

 

BMW 3 SERIRES E90/E91/E92/E93 2005-2013

 

HONDA ACCORD 2003-2007 2008-2013

 

MAZDA 6/ATENZA 2008-2011

 

 

該当モデルは、まだまだ多くあるのですが、今回はここまで。

 

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中古車販売を禁止されていたにも関わらず

販売を継続していたとして

オークランドの男が5万ドルの罰金を言い渡されました。

 

ニュージーランドでは規定よりも多くの車両を売買する場合

Motor Vehicle Traderとして登録する必要があります。

登録資格がない、またははく奪された者は

ビジネスとして車両販売をすることが許されていません。

 

実はこういったニュースは珍しいことではないので要注意です。

業者から車の購入を考える場合

信頼できる相手かどうかを確認することをお勧めします。

法を犯して販売することに罪悪感の無い業者が

顧客にとってフェアなサービスを提供できるとは思いません。

 

Motor Vehicle Traderとして登録されているかどうかは

こちらから確認することができます。

 

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1933 オースチン 10

 

ニュージーランドから日本への輸送手続きが完了致しました!

 

クラシックと言うより、ビンテージのこの一台。

ご購入前に仕入れ前検査を行いましたが

検査員も納得のコンディションでした。

ニュージーランドのオーナーが大切にされていたのでしょう。

今日本の新オーナーへ引き継がれました。

有難うございました!

 

 

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最近のニュージーランド、

新車・中古車共、輸入の勢いが止まりません。

 

新車においては

2016年7月は9,279台の輸入台数でしたが

8月に至っては13,081台と28.8%増です。

このうち日本からの輸入は4,839台

タイからは2,099台

韓国からは1,892台です。

 

中古車も8月は14,054台。

これは7月の11,268台から24.7%増です。

主な輸入相手国は日本13,264台、オーストラリア、アメリカと続きます。

 

新車も中古車も価格競争が激しくなりそうです。

買い手にとっては嬉しい情報ですね。

 

 

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2016年6月のニュージーランドにおける輸入品目トップ5のうち

4項目が車やトラックだという統計が出ました。

 

車26万台や車両パーツ類の輸入は

ニュージーランドの輸入総額の10%を占めます。

 

これらの最大輸入相手国は日本、ヨーロッパ、オーストラリアと続きます。

昨今では、パーツなども含め、タイや韓国と言った国々からの輸入も増えています。

 

特にタイからの車両輸入台数は2012年に比べると3倍と大幅に伸びています。

これは、トヨタ、ホンダ、フォードやメルセデスなどが

車両・パーツ生産地をタイに移行していることが原因です。

近い将来、新車はタイから輸入するのが通念になる日も遠くないかもしれません。

 

 

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輸入代行のお車が到着しました!

 

 

 

  

トヨタ ウィッシュ

 

 

をオークランドまで。

 

今回は引っ越しお荷物扱いの輸送手配でしたので

GSTが免税でした。

GSTは車両価格の15%に相当しますので

免税と言うのはとても大きいんですね。

有難うございました。

 

 

中古車オークションからの買い付け

又は

日本国内のご自宅または車屋さんからの車両引取り

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WOF・登録手続き

クリーニング

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サービスメンテナンス

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TOWBAR(牽引棒)取り付け

 など。

 

 

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タグ:ニュージーランド 中古車輸入 車の引っ越し 車の輸送

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輸入代行のお車が到着しました!

 

 

 

  

ダイハツ エッセ

 

 

をオークランドまで。

 

そうです、軽自動車です!

今回は引っ越しお荷物で輸送手配しましたが

最近結構問合せがあるんです。

町中通勤には、燃費もいいし便利ですよね。

有難うございました。

 

 

中古車オークションからの買い付け

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ニュージーランド 中古車輸入 車の引っ越し 車の輸送|ニュージーランドクラシック

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輸入代行のお車が到着しました!

 

 

 

ホンダ ストリーム

今回はイメージ写真です。

 

の輸送でした。

 

到着地はダニーデン。

免税の1台でした。

条件が揃えば、是非免税で輸入したいですよね。

有難うございました。

 

 

中古車オークションからの買い付け

又は

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 など。

 

 

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2016年4月の日本国内における普通乗用車登録車種ランキング

が発表されました。

この情報はニュージーランドのIMVIA(Imported Motor Vehicle Industry Association)

から得ています。

 

1.トヨタプリウス(ハイブリッド) 20,770台

2.トヨタアクア(ハイブリッド)13,099台

3.トヨタセンティア9,639台

4.ホンダフィット(ハイブリッド含む)7,116台

5.トヨタカローラ(ハイブリッド含む)5,990台

 

日本ではハイブリッドが主流になってきましたが、

ニュージーランドでも新車では手ごろな金額で販売していますが

本格的に普及するのには数年かかりそうな予感。。。

 

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今、ニュージーランドで最も人気のある車種のご紹介。

先月6月の中古車登録台数は11,991台でした。

5月に比べると576台少ない数字で、

去年の5月に比べても424台少ないという結果です。

 

では、6月の登録トップ3を発表します。

3位 スズキ スウィフト SUZUKI SWIFT

2位 マツダ アクセラ MAZDA AXELA

そして1位は不動

 

 

 

日産 ティーダ NISSAN TIIDA

 

根強い人気です。

メーカーのマーケットシェアはこちらも不動

トヨタです。

 

まだまだ日本車大人気のニュージーランドからお伝えしました。

情報元/写真 Autofile